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セブンイレブン開店 




東雲を待ちながら・・・、セブンイレブン。



セブンイレブンが四国上陸というニュースはかなり前から報道されているが、

その店舗のオープンが続々とされている。



私の小さな街にもセブンイレブンがやってきた。

昨日の金曜日にオープンされると珍しがって人が押し寄せていた。

私も知り合いにオープン前からnanacoカードたるものを作ってくれと

頼まれていたのでそのカードの引換に行ってきた。



正直な意見を書くと・・・、


私のコンビニに対しての良し悪しは店員の接客態度でしか決まらない。

何でも一緒だが、いかに気持ちよく買い物ができるかである。

品揃えも評価の一つかもしれないが、万年コーヒーかスポーツ新聞しか買わない私にとって

店内の陳列や品揃えはさほど関係ない。


決まったルールというか、式というか、ひとつの法則みたいなのが私にはある。

流行っているコンビニにかぎって接客態度がなっていないのである。

いや、多いといっていたほうが適切かな。


このセブンイレブンもこれから頑張ってほしいものである。

天下のセブンイレブンの名を汚さぬような接客態度をしてほしいと一人の客として言いたい。




私の知り合いに某コンビニを10店舗経営しているやつがいる。

私より年下なのだがそれはそれは大したものである.

よくコンビニに入ると「唐揚げがどうのこうので、いかがですか~」と

お客が入ってくるたび声が飛び交うコンビニがある。

コンビニ経営の友達に、あれは効果あるのか?と聞いたことがある。

1000人の声をかけて30個売れれば確実に30個は売上がアップする。

声をかけるのと声をかけないのとでは年間を通すと全然ちがうことになってくるよ。

そういった言葉が返ってきた。

さすがにプロだな~。そう思った。

それに気づく人気づかない人、実行にうつす人うつさない人、だよな~。



何の商売でも大変だ。

常に謙虚で感謝の念を忘れずにやれば自然と態度に現れるんだよな。

感謝、感謝、感謝である。



ありがとう。








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吸い玉治療 




東雲を待ちながら・・・、吸い玉治療。



私は昔から極度の肩こり症で、疲れがたまると定期的に接骨院に通っている。

前までは保険が適用される接骨院に通っていたが、あまり効果がないので

最近は地元の保険がきかないマッサージ屋さんに通っている。

そこは大柄のオッサンがテレビを見ながらグイグイとマッサージしてくれるのだが

口数の多さがこのオッサンのマイナスなところである。


この前も他のお客さん(お婆さん)との会話を聞いていたところこんな会話をしていた。

婆 「先日近所の方で51歳で亡くなられた方がいたけど気の毒にな~」

オ 「51歳?若いな~、それは・・・、おそらく肝臓ガンやな!ん~、間違いない」

私は思わず突っ込みたくなった。

何を根拠に言ってるんや?オッサンはその方を知ってるんか?と。

婆 「肝臓を悪くしてたんやろか?女性やのに気の毒に~」

オ 「女性?・・・、それは肝臓ではないかもしれんな。何か別の病気やな」

当たり前やんけ~!!!

そんなオッサンに適当なこと言われたらその方もたまらんわ~!!!


テレビを観ながらやってるもんやから言葉も自然と適当になってる。

まぁ、悪いところもあるが良いところは実にパワフルなところ。

1時間みっちりと凝っていることろを入念にマッサージしてくれるので

私には合っているみたいである。


そのオッサンがマッサージ終了後、吸い玉治療というものを勧めてきた。

オ 「なかなか疲れがとれないみたいなんで吸い玉やってみるな?」

私は言われるまま吸い玉というものをやってもらった。

吸い玉はやったことがあるのだが、このオッサンの吸い玉は強烈だった。

それは私の凝りがひどかったということも関係あったのだろうか・・・。

中年のヌードをお見せするのは本当に心苦しいですが、こんな感じ。

IMG_2369[1]_convert_20130326080252

色の変わったことろが身体の悪いところで悪い血液が黒くなって出てきているらしい。


実際、強烈な吸い玉だったので人生初の揉み起こしというものになってしまって

土曜日から昨日までものすごくしんどかった。

今日になってだいぶ楽にはなったのだが、はたして絶好調になるのかそれはまだ不明である。



現在10日に一回ぐらいのペースで通ってはいるものの、疲れがたまってくると

10日間も待てなくなるときがくる。



適度な運動はしたいと心では思っているものの、実際はなかなか実行にはうつせていない。

春満開、適度な運動をするにはいい気候だ。

運動を始めたらまたここで紹介させていただきます。





さて、桜の木の下でも散歩しにいくとしましょうか。





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ストレスとの共存 




東雲を待ちながら・・・、ストレス社会。



去年の11月ぐらいだったであろうか、知り合いの社長の瞼が片方ふさがってしまった。

病名ははっきり聞かなかったが、いろんな人に聞くところによると

そんな病気があるらしい・・・。


病院の先生もはっきりとした治療の仕方もなく、

ひどくなると手術しか・・・、という診断だったそうである。


片目となると日常生活にいろんな支障がでてくる。

一番に車の運転である。遠近感覚、並行感覚、いろんな感覚が鈍ると運転もできない。



去年の12月にお歳暮を持っていったとき、

一大決心したかのように私に言った。

しばらく沖縄で暮らそうかと思う。

暖かい沖縄で仕事のこととか人間関係のこと、全てを忘れて数ヶ月暮らしてみる。





先日、その方が帰ってきて沖縄のお土産をいただいた。

目のほうはというと完全に開いていた。

本人いわく、目の神経が復活したらしい。


私はいろんな人に聞いたところ、完治は難しいみたいなことを聞かされていた。

それが本当に完治してしまうとは本当に良かったと思う。

本人も元気を取り戻し、また元気にバリバリと会社の指揮をとっている。


何というか、必ずしも手術とかその治療法がベストではないんだな、改めてそう思った。


今の社会はストレス社会。

その日々のストレスが人間の体を少しずつ少しずつ狂わしてゆく。

ストレスを感じずに暮らすことができれば人間の寿命もだしぶ伸びるのだろうが、

そういう訳にはいかないよな。


解決策はストレス発散できる何かを見つけることが一番の薬なんだろう。

私の目から見たところ、その方は仕事が生きがいのようである。

仕事が生きがいでもあるからこそ、ストレスと共存していかなければいけないのだろうと思う。



でも本当によかったです。

いつまででも元気で頑張ってほしいと心からお祈りしたします。







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すべらない話DVD 




東雲を待ちながら・・・、DVDコレクション。



昨日のバレンタインにいただいた義理チョコを車の助手席と会社のデスクに置いて

3時のおやつがわりに少しづつ食べています。

でも一人で食べるには少し多いので、なくなるまで少し時間がかかりそうです。

ありがとうございます。




今日、久しぶりにTSUTAYAに行ってきた。

行くと必ず新作販売のDVDのコーナーには足を運ぶ。

今日は「 人志松本のすべらない話 ベスト」を見つけたので買ってきた。



DVDはこれは持っておきたいと思う作品は買うようにしている。

このDVDも本日TSUTAYAで偶然に出会った。

やっぱりマメに気になるDVDなんかの発売をチェックしておかなければいけないな~。





すべらない話で笑った話はいくつもあれど、

本当に腹押さえて爆笑する話はひと握りくらいしかないと私は思う。

今回はBESTということもあり、よりすぐりのすべらない話がここに集結してると思う。

また時間があるときに少しづつ観て行こうと思う。


人間にとって「笑う」ということは絶対にマイナスではない。

人生笑って笑って、笑いまくって生きて行きたい。





ほっしゃんの「ダイナマイトの話」もう一度この話が聞きたいな~(*^_^*)










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坊主の言葉。 




東雲を待ちながら・・・、我が息子よ!



先日小学校で参観があった。平日の参観にもかかわらず、お父さんもかなり来ていたらしい。

その日は、小学4年の姫がちょうど成人式の半分の10歳になることから、

二分の一成人式というのもがあるという。


だいぶ前に親から子供に渡す手紙を書いた。そういうのは全部私の役目だ。

ネットでいろんな文章を参考にさせていただき書いたんだけど、書きすぎて用紙に収まらなかった。

最後は何か尻すぼみ的な文章となった。鉛筆で下書きしてから書けばよかったと後悔した。


参観が終わった夜のこと、姫と嫁はんが話している。

それほどの感動物語にもならず、そこには普段の夕食の場があった。

少し拍子抜けかな?なんて思っていたときに姫が弟に対して言った。

「○○な、大きくなったらパパの会社に入るんやって」

なんと小学2年の坊主が初めて将来の道を言っていたのである。

私のいないところでそんな話をしていたのか・・・。

大爆笑する姫。嫁はんは「やめてよ~、もっと他に道はあると思うで~」と苦笑い。

坊主は二人に否定されたもんだから、急に「やっぱ大工さんになる」なんて言う始末。

その脇で私は一人何ともいえない気分になった。

それは感動とも喜びともちがう、どこか暖かい明るい感じのものだった。



昨日、土曜日だったので姫は友達のところに遊びに出かけた。

姫がいないので私は坊主と公園にサッカーボールを持って出かけた。

公園に向かう車の中、昨日の話のことについて坊主に言った。

「昨日の話な~、女どもはあんなにして笑ったけど、なんちゃ笑われることでないきんの」

「パパ凄く嬉しかったよ」

「ありがとう」

助手席で真っ直ぐ前を見据えながら坊主は小さくうなずいたように見えた。



子供は親を見ながら育つ。

パパのようになりたいとかいう明確な言葉をもらったりはしていないが、

何かそれと同じような言葉をもらったような感じがしてちょっと感動してしまった。

息子のために、これからも手本となれるような人間にならねばと強く思った。

この話は私が早とちりして、いいように解釈しているだけかもしれない。

それでもいいんだ。息子よありがとう。

本当のところ、私自身たいした人間ではないので私のようになるのは少し抵抗がある。

坊主の人生はこれからだ。いい友達に恵まれて、自分の思うような道を歩んでほしい。

ただ道を歩んでいくにつれ、いろんな障害物が現れる。

その時に相談してくれるような存在になれれば

それが親にとって一番の幸せなのかもしれないな~。

よし、頑張ろう。






しかし、なってないのは姫のほうだよな。

あんなに大爆笑しなくてもいいものを・・・。

これは帰ってお仕置きのチュー攻撃をせないかんな!

・・・(^_^;)

スイマセン・・・。




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