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流星群 




東雲を待ちながらペルセウス座流星群と戯る・・・。



2011年 ペルセウス座流星群

ペルセウス座流星群は、毎年夏に観測できる流星群です。2011年は、8月11日から15日にかけて流星が多く見えると予想されます。流星群の活動が最も活発になる「極大時刻」は、8月13日の午後3時ごろと予想されています。その前後の「12日から13日にかけての夜」か「8月13日から14日にかけての夜」には、日本全国で流星を観測できます。

流星を観測する場合は、明るい月のある方向を避け、安全な暗い場所で見ます。肉眼で確認できるので、望遠鏡を使う必要はありません。より多くの流星を見たいなら、空を広く見渡せる場所での観察がいいそうです。



今日の夜中、目が覚めた・・・。

時計を見ると3時、何かに導かれるように外に出る。

日中の暑さが嘘のように涼しい

人の生活の音も、車の音も、蝉の鳴き声も今は聞こえない。


夜空を見上げ満天の星空の下、星達の囁きを聞いてみる。

今この空間は最高の贅沢かもしれない。


星達と戯れていると視界の隅に一筋の光が走った。

ピカッ、急いで視線で追うが追いつかない、

しばらく待っているとまた視界の隅で光が走る。

ペルセウス座流星群が姿を見せはじめた。




流れ星に願いを祈るほど私はロマンチックではない。

だが今年は信じられないようなことがいっぱい起きた。

どうか、人類が平和でありますように。


平均すると5分に一回流れるかどうかだったがハッキリと見れるものもあった。

一筋の光・・・、それは希望の光。

私たちは希望もって未来に向かっていかなければいけない。

ペルセウス座流星群が我々に運んでくるもの、

人々にとってそれは限りなく無限だ・・・。




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