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カバンがバチン 




東雲を待ちながら・・・、カバンがバチンとなった。



私はカバンの中に結構いろんなものを入れて持ち歩く。

前々から取っ手の部分が傷んできてはいたのだが、そのまま使っていた。

がついにバチンと壊れてしまった。



バチンとなって早一週間が過ぎようとしているのに今もこのまま。

嫁はんに買い換えるようにいつも言われてはいるのだが、

気に入るようなカバンがない。

というか、今のカバンが気に入っているかといえばそれほどでもない。

なのに買い換えられないというのはどういうことか?



それは私が貧乏性なのと買いにいく時間がないということだ。

それなら取っ手をテグスで縫って修正し、もうちょっと使おうと決めた。

そう決めてから何日が経つのに私のカバンは今もこのまま。


貧乏性や暇がないというのも言い訳にすぎず、

実をいうと何かをしようとする実行力がないだけなのである。


つくづく自分の嫌なところが嫌いな私であった。

分かっていても直せないんだよな~。トホホ・・・。





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香川県三豊市 




東雲を待ちながら・・・、我がふるさと。



先日、地元を歩いていたらこんなポスターが目に入った。

我が町、香川県三豊市。

その郷土出身タレントである要潤さん、言わずと知れたうどん県副知事と、



もうひと方は「渡る世間は鬼ばかり」で活躍された馬淵えりかさん。

IMG_2654_convert_20130720123015.jpg

お二人ともに三豊市出身のタレントである。





それがどうした?との声もあがりそうですが、

地元でいながらこんなポスターがあったのか?と思った。

と同時に地元を愛する人間にとってもっと地元に目を向けなければいけないとも思った。



今は三豊市よりもお隣の観音寺市(ロトで大当たり)のほうが全国的に有名ですが

三豊市もいいところなのでまた近くまでおいでになったときには是非お越しください。

何があるって?

ホンマになんちゃ(何も)ないけどそれはそれでいいやないですか(*^_^*)





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叔父さんの竹細工② 




東雲を待ちながら・・・、竹細工セミ



先日に紹介したトンボの続編。

こんな竹筒のセミが何で泣くの?というくらい不思議な竹セミ。

これはおじさんのアイディア商品だ!!!





この秋、三豊市粟島で瀬戸内国際芸術祭が開かれる。

今はいたるところに芸術家さんのアートが続々とつくられている。


先日、知り合いから何か企画して商売でもしたら?

と声をかけられて無い頭で考えた結果、何も出てこない。

このおじさんの竹セミが大量生産できるのであれば荒れると思うんだが・・・。

ということで私は私がデザインしたプリントタオルでも販売しようかと思っています。


何にせよ島が活気づくことはいいことです。

皆さんも瀬戸内国際芸術祭に是非お越しくださいませ(*^_^*)




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叔父さんの竹細工① 



東雲を待ちながら・・・、竹細工。



昨日、嫁はんの実家が法事をいうことで嫁はんの実家に行ってまいりました。

暑い中、法事が終わり冷たいビールを身体に流し込む。

生き返った、というより地獄からの生還といったところか。


ビールを飲んでいると叔父さんが趣味でやっている竹細工を持ってきた。

竹細工の中にはバッタやフクロウ、いろんなものがあったのですが、

今回は2作品を2回に分けて紹介します。



竹トンボ。

私もこの時は昼間からのビールとあってろれつが回っていませんが音声は無視してください。

どこにでも止まることができる竹のトンボ。


微妙なバランスを時間をかけて整えていくんだってさ。

結構感動しました。

ほしいといったら今度までに作ってくれるといわれました。

楽しみです。



暑い日が続きます。みなさん、熱中症などに気をつけてお過ごしください。

次回は大変珍しい竹のセミ。本物のように鳴きますよ。







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父の日という日 

東雲を待ちながら…、父の日。


久しぶりの更新です。なかなかブログの更新ができなくてすいません。iPhoneにFC2のアプリを入れたんでiPhoneからの初投稿です。

最近子供の背が伸びたな~、と感じる今日この頃、何年か前には必ずやってくれていた行事も飛ばされることが多くなった。

それは子供達が夢中になれることが出来たということ、いいじゃないか。

今日は父の日、別に何をしてもらいたいというわけではない。何かを期待していたわけではない。

普通休日の午後、嫁はんと子供達がゴゾゴゾとし出した。

聞くと今日は父の日なので、私の晩御飯にカレーを子供達が手伝って作ってくれるという。

私はグリーンチャンネルを見ながらその時を待つ。

出来上がりがこれ。


美味しかった。ありがとう。


これから先、父の日に何もないことがあるだろう。私の誕生日も忘れられることもあるだろう。それでも別にいいからね。それも一つの成長の証だよ。

自分がやってきてないのに自分のときにはヨロシクなんて言えないよ。

子供達、そのまま大きくなあれ。

でも、今日はサンキューな。

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